ガチャポン訴訟

いやいや世の中もすいごい時代になりました。私も小さい頃はガチャガチャをよくやりましたがメーカーは1400万分の1の確率を想定した商品開発を行わなくてはならない時代になったようです。

もうね。
アホかと

ガチャポンを飲み込んだからメーカーが安全確保を怠ったという裁判の話なんですが。
んじゃガチャポンを2歳10カ月の男児が飲み込む事ができる場所に置くなよ。

ほんと信じられん。ほんと馬鹿は信じられん。すげー馬鹿。馬鹿馬鹿。あー馬鹿。
こういう判例が増えればメーカー側は怖くて商品開発なんてできねーだろ。

判決内容に「取り出しやすくするため、角形にしたり」と、
あるが角型にしたらしたで怪我しただのなんだのって裁判が起こることは容易に想像できる。

PL法で消費者を守るのはいい事かもしれないが、消費者を守るのと過保護になるのは別だろ。

ガチャポンはほんと昔からあってある意味あれは日本の文化。
あれが四角になったり三角になったらそりゃ悲しいわ。

公園の遊具で怪我してどんどん遊具はツマンネーものに変わっていくし。

控訴大国アメリカの馬鹿な部分だけ真似するのはいかがなものか。

ちなみにカプセルの誤飲は1400万個生産されたガチャポンのうち今回の1件のみだそうな。
1400万分の1の確率に備えなくちゃならないメーカーって・・・。

怖くて商品作れないし売れねーわ(笑

ほんっと判決だした裁判官も控訴おこした馬鹿親も、本当に馬鹿。

ほんっと馬鹿。

ほんっと馬鹿

[ 更新:2008-05-20 23:24:49 ]

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